狐の嫁入り

FF14のハウジングの記事を中心に書いていきます

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 スポンサー広告

白い書斎







とっ






今回は真っ白な書斎です(*'o'*)

白くて本がいっぱいあって植物もちらほらある、

私の大好きな要素をたくさん詰め込んだ空間になりました。






ffxiv_20160917_163931.png






このSSは書斎に入ってすぐの場所から撮ったものです。

※入り口は存在しません。



本当に狭い空間なので、これが全体になります。

こんなに狭いのに、設置数は上限の100までしっかり使っています。

ほぼ本のせいです( '-' )

正確な数は数えていませんが、

「デモンズウォールの彫像」25個、「ラノシアンウォールシェルフ」15個、「大エオルゼア博物誌」40個

で、3種類を合わせると全体の8割になります……



お部屋の説明をしますね。






ffxiv_20160917_164542.png






右側に見える椅子の奥には机があります。

机には「御用邸のハープシコード」を使いました。

このピアノは白で染色するととっても綺麗に染まるので、

白い机にしても良いなあと思っていたのですが、

どうしても白だけの空間って落ち着かなくて(笑)

何もかもが白いお部屋への憧れはありますが、

FF14の家具は綺麗に白く染まるものが本当に少ないため、

色を入れる方が綺麗にまとまる気がします。






ffxiv_20160917_164056.png






そして、その左側の積み上げられた本の先に、

とっても小さなロフトがあります。

ララフェルサイズ。

ロフトというよりも、天井までのびる本棚の本をとるためのスペース

と、考えたほうが自然かもしれません。



このロフトの作り方ですが、

パーティションに「デモンズウォールの彫像」を8つ重ねて設置し、

(※一度に10個以上の家具の移動は出来ません)

ちょっとずつずらしながら浮かせていきます。

この方法、ずらしていく方向を間違えると

ずらしている途中で、先に浮かせた「デモンズウォールの彫像」とパーティションがリンクしてしまうので

もし試してみるようでしたら注意して下さいね。

綺麗にずらしていくのは本当に面倒で根気と集中力が必要な作業ですが、

うまく設置すればとっても綺麗な白い豆腐が出来上がります(*'△'*)✧

ぜひ試していらいらしてみてくださいね。






ffxiv_20160917_164542 - コピー






ララフェル以外の種族は、こんな感じで座るのが精一杯なロフトです。

で、このロフトにどうやって上るんだって話になりまして……



雨音「このロフトどうやって上ることにしよう。」

ねみごん「エーテルの力」




どうやって上ろうか悩んだ結果……






跳ぶ






雨音「この本を踏みつけて上ってもらおう。」 ということにしました。

怒られそう……

ほかに思いつかなかったんです。許してください。






ffxiv_20160917_164840.png






そして左側の暖炉前のスペースでは、

寝転がってだらだら本を読むことができます。






ffxiv_20160917_165613.png






すやあ。






これで説明は終わりです。

最後に、今回もSSを撮ってくれたねみごん( @nemi_suirou )に沢山の感謝をこめてクルミパンを!(*'o'*)



記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

Copyright (C) 2010 - 2016 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.














スポンサーサイト

 ハウジング

- 0 Comments

Leave a comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。